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赤坂さんのワークショップに初めて参加

赤坂さんの講座

課題 「水のある穏やかな風景を描く」

写真を頂いた時に一番興味を持ったのが 空と運河の映り込み。
今までやってみたかった水を引かないでいきなり空の色を塗る方法
運河の波や映り込みも今まで細い筆でちょこちょこやっていたよりも 
思いっきり筆を動かせてのびのび大胆に描ける事が気持ち良かった。

下書きの方法から細かい説明つきでわかり易く
普段描く機会が少ない船や車も何とか形が出来て嬉しかった。

今回はアルシュのF6 に 今まで使いにくくて新しいまま置いてあった水含みがいい筆を使った。
苦手だった筆も意外と描き易いことも気づかせてもらえて満足のワークショップだった。



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登り窯用の薪  どう描けばいいのか・・・・

登り窯の薪

雨雲が去った後の日差しをあわてて写す。
たくさん積まれていた薪が描けない(-_-;)
触りすぎて薪なのか米俵なのかわからなくなってしまった。

狸が多すぎ!初めての信楽の里へ行く。

信楽登り釜

たくさんの狸と何軒も並んだお店を想像していた信楽。
静かな少しさびれた感じの田舎だった。
狸はまたいつか描く事にして 見たかった登り窯を記念に描いてみた。

小学生が見学に来ていて熱心に説明を聞いていた。

嵐山の紅葉か川の映り込みか・・・・・

秋の嵐山


紅葉の嵐山を背にもみじの映り込みも綺麗な所でスケッチするも
どちらが描きたかったのか中途半端な絵になってしまった。
苦手なホワイトワトソン 色を抜いてもう一度描いたが秋なのか・・・春なのか・・・

まだまだ現場スケッチは悩み続出(-_-;)

嵯峨野のサネカズラ 赤い実が可愛い!

さねかずら

嵯峨野で見つけた赤い実  サネカズラと名前が書いてあった。
可愛い実だけれどこんなに小さい丸い物描いた事が無い。
Rさんに勧められて初挑戦、同じ様な赤色になってしまったので
次回はもう少し工夫しなきゃと反省。

洛柿舎の柿が丁度いい感じ!

洛柿舎の秋

秋日和嵯峨野をいつものスケッチ仲間と散策。
嵐山から嵯峨野あたりは平日にもかかわらず たくさんの観光客で賑わっていた。

嵯峨野名物洛柿舎を初めてスケッチする
古い柿の木に数個の柿の実が茅葺の建物に良く合っていた。

菅浦&余呉湖スケッチツアー

菅浦スケッチ

琵琶湖の湖北集落 菅浦でスケッチ。
すぐ横が琵琶湖 小さな港には船もあり懐かしい瀬戸内の田舎を思いだした。
残り少ない柿の実がなっている木に大きなサルが枝に座り当たり前のような様子で
柿を食べていた。

堺周辺の銀杏並木は色付くのが早い!

三原の銀杏並木

御堂筋のイチョウはまだ緑の葉っぱが多いけれど
一足先に友達の勧めで堺~富田林の並木を見に行ってきた
一週間前で見事な黄色。
イチョウの黄色は町が明るく感じる。

秋空の下何故か引かれる ドラム缶!

ドラム缶

大根畑の横にあったドラム缶。 トタン屋根も好きだけど なぜか古いドラム缶を見ると近づいてしまう。
トタンの壁の影をどう描いていいのかわからず誤魔化してしまった。

秋晴れの日に堺~富田林へスケッチに行く

富田林の畑

作品展で久しぶりに再会した友達の勧めで堺~富田林に向かう銀杏並木を見に行く。
道沿いのカフェでランチ食べる時店の前にトタン屋根の小屋を見つけた。

水彩画が初めての友達と一緒に田んぼの畦で簡単スケッチ。
収穫が終わった田んぼの向こうに大根畑の緑が目立っていた。

真っ青な空で日差しも心地よく懐かしい友との会話も弾んで充実した一日だった。

青江水彩画塾展に出品した2作品と淡色作品

教室では失敗ばかりしていたモノクロ紫陽花に挑戦しました。
影の部分で丸みを出す 何となくわかったような気がする。

三原色を使っての大八車と唐辛子
はじめは淡色の逆光の方を出す予定だったけれど間際で華やかなこちらに変更
時間が無くて色の作り方も満足いくものでないけれど先生のアドバイスで光の部分の切り取りが良かったかな。

紫陽花


坂本唐辛子


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三原色でフランスパンを描く

P1050553.jpg

パンは食べるのも作るのも大好きだが絵に描くのは・・・・・
ドライブラシをあまり使わず描いてみた

白い粉と光が当たっている所の区別があまり出なかった
包装紙は初めて描いたけれど布と同じで難しいな~

青江水彩画塾展親睦パーティに参加。

今回の青江水彩画塾展用に描いていた二枚目の絵
娘夫婦の結婚式朝の記念の風景。
思いっきり逆光の絵が描いてみたくて教えていただいた。
紫系の淡色で仕上がり
99%これに決定だった所間際で大八車と唐辛子のメリハリある絵に変更。
光を意識した絵の面白さが何となくわかりかけたように思う。


P1050502.jpg

作品展期間中のちょうど真ん中の日に 親睦パーティーが催され参加させて頂く。
皆さんドレスアップしてニコニコ笑顔!
クロマティックハーモニカのコンテストで優勝された青江先生の息子さん 海人君の演奏で華やかにスタート。
目の前の席で素晴らしい演奏を聞きながら美味しい料理をいただき同じクラスの方達と
楽しいお喋り。  とても楽しい時間を過ごさせていただいた。

海人君の演奏を聞くのはこれで二度目
素晴らしい生のハーモニカの音に引き込まれてしまう。

お土産に先生も好物のフランスパンを頂く。
先生の一番新しい作品の中に描かれていたパン屋さんの絵に登場していたフランス人の方が焼かれたパンらしい。

食べたいのを我慢して今日はこれを三原色で描こうと思う。


P1050530.jpg フランスパン
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