坂本で琵琶湖を書く

坂本民家 (1)

琵琶湖の坂

今回のスケッチは瓦屋根の建物と下り坂。
どちらも苦手だけど描かない事にはいつまでたっても苦手のまま・・・
実は苦手がもう一つ増えてしまった。
高い電信柱(-_-;)まっすぐ描けない・・・

絵の出来はいまいちだけど天気も良く少し坂道を登った所からの琵琶湖を眺めるのは最高だった。
お寺がたくさん並んでいるのでさすがゴミなんか落ちていない(*^。^*)

天ザル蕎麦も美味しくまた行きたいスケッチ
スポンサーサイト

一人前にタキシードでお宮参り

お宮参り 1

早いものでもうお宮参り。
表情もしっかりしてますますパパそっくりになってきた。

赤ちゃんのつるつるの肌にどう影色を入れたらいいのか・・・・
鼻から口の辺りに影を入れるとお爺さんみたいになってしまう(-_-;)

人物はやっぱり難しい~

小さな籠に小さな野菜

小さなピーマン

家庭菜園で作られた野菜なので大きさもバラバラ形もいろいろ(^^♪
処分しようと思っていた何かのお土産が入っていた小さいザルに入れてみた。

静物画を描くようになりどんなものも捨てられなくなりガラクタ?がどんどん増えていく(^_^;)
断捨離を目指してすっきりしたいのに当分出来そうに無い・・・

伸び放題だったタピアン

タピアン

春から夏にかけて全然手入れ出来てなくて
自由に伸びてしまったタピアン。
まだ花は咲いているけれどすっきりと切り込んだ。

簡単スケッチ風に身近な花を描くのは楽しい(^^♪

ならざき清春透明水彩画展 の案内です

楢崎個展



----------ならざき清春透明水彩画展 in Osaka -----------

展示会日程 2014年10月24日(金)~10月29日(水) 
      AM11:00~PM7:00(最終日PM5:00)
展示会場 ナルミヤ戎橋画廊 3F 第3会場 TEL 06-6211-7692
      大阪市中央区道頓堀1-9-3  
アクセス 地下鉄御堂筋線なんば駅下車 14番出口 3分
        JR、近鉄、南海 難波駅下車すぐ
         
※別室にて「ならざき大阪講座展(水彩くらぶ大阪展)」も同時開催
----------------------------------------------------------




ならざき先生の関西初個展です

同時開催の水彩くらぶ大阪展には
私も花の絵と風景の二点出品します。
悪戦苦闘の末やっと二枚目が仕上がりホッとしています(^。^)

講座で受けた事を思い出しながら描いたつもりでも
なかなか自分が納得いく作品は描けないものだなあ~と改めて実感した日々でした。
次回に向けて練習練習(*^。^*)




ヒゲ付きオクラは新鮮!

オクラ

店で買うオクラにはヒゲが付いてない(-_-;)
子供の頃オクラは花が綺麗だなあ~ の思い出しかなく
こんなにヒゲ付いていたんだ と今頃になって知った。

影の一体感悩みながら書いて出来上がった時唐辛子の描き方を思いだした(泣)
三原色であれこれ色作りしてみるが影色もパッとしない・・・
次回は唐辛子のイメージで練習してみよう。


取れたて茄子は艶が違う!!!

取れた茄子

久しぶりに会った従姉から夏野菜を色々もらった(^。^)
見た瞬間 ”わ~おいしそう!” 思わず出てしまったひと言。
ぴかっと光った艶々感 表現するのは難しいなあ~~
三原色での濃い紫のつもりが黒になってる(ーー;)

ちょっとリアルに戻ってしまったかな・・・ザックリ感忘れないように。。。。
他の野菜で練習練習・・・

初めてぶどうを描く

初めてのぶどう

今までの描き方だったら一粒一粒描いていただろうと思う。
かたまりで表現する練習(^。^)
こんなにざっくり書いたのは初めてなのでどこまで省略するのか
色の感じや影の入れ方まだまだ練習しなきゃ!!!

ハガキサイズで作品展用の絵の合間に気分転換(*^_^*)
肝心の絵のほうが・・・・・・・・・・・・
これくらい気楽に描けたらいいのになあ~~~

ティファニー色のパン屋???

パンや

生あも屋さんの隣に対照的な雰囲気のパン屋さん!
壁の色が鮮やかな色なので雑貨屋と思ってしまった。
ハード系中心のパンはフランスで修行してきた店長が焼いてるそうな
フランスパンは絶品!

お店の雰囲気もパンも申し分ないのだけど
自分の絵は簡単スケッチ風にしてもこれはだめだなあ~
色付けるとどうしてもドアや窓枠が傾いてしまう・・・
窓の中の書き方も練習しなきゃ・・・
あ~ 練習する事一杯・・・・・
気持ち入れ替えて再出発(*^_^*)

生あもの店 小豆が美味しい(^^♪

生あもの店


産後の手伝いに行った駅前の店。人気があるらしく店内には沢山のお客が。
名物の‘生あも‘は目の前で手作りしていて最後の一本を買う事ができた。
袋はよく見かけるが食べるのは初めて。
たっぷりの小豆は甘すぎず日本茶とよく合う(*^。^*)